Deep Soul Healing 140

Oneness・ Rays Of Light healing Session

魂の宿題|過去生・カルマのリリーシング


魂レベルのパターン・トラウマ・過去生の人格の癒しなど恩恵の法則により開放されるソウルヒーリング セッション


このセッションは、魂の古い方・ライトワーカーや・アセンション参加者・アスピランド(霊的指導志願者)を対象にした過去生から持ち越した魂レベルの課題を完了させてゆくセッション+コーチングのセッションです。


今世での問題の「根本原因」が今世にない場合、その「根本原因」をあなたの魂の記憶の中に見つけ出し、今世の問題自体を解放してゆくのがソウルヒーリングです。


特に、あなたの人生や魂レベルでアストラル領域でつくられた、けして幸せにならない2元性のストーリーや欠乏からのドラマを完了し、無限の豊かさ・無限の可能性と繋がり、光を受け取れるようになることを目的としています。


ワンネスへの道

あなたの魂を癒やすことは、心から満たされ生きること。そして目覚めることです。


あなたの魂レベルの問題には、生存に関する問題・レムリア・アトランティスの記憶などがあり、集合意識の癒しと繋がっています。また、個人レベルの意識でなく、人格の理解を超えた理解が魂の癒しには必要です。


基本的に魂の癒しでは、過去生の感情・思い込み・ストーリー・トラウマなどがあります。各過去生は生まれた時代・社会背景・国・環境・背別・年齢も異なります。また、過去生といっても現在の自分とは性格が異なる「主観の記憶」を扱うのがソウルヒーリングです。


これらのプロセスを解放してゆくには、ワンネス・レイズオブライトのイルミネーションの光そしてそれらを癒せるクリスタライン(メタトロンのフルスペクトルの光)だからできることです。


あなたのオーバーソウル・ハイヤーセルフがいるキリスト意識やワンネスの愛の光で癒やされると、癒やされた部分はそれらの波動に変わります。つまりあなたが癒やされるたびに、あなたがキリスト意識やブッダ意識徐々になってゆくのです。

過去生退行療法との違い

ヒプノセラピーなどへ過去生への退行療法があります。


セラピスト誘導のもと過去生にアクセスし、そのストーリーを思い出し過去を再体験することで感情などを解放する方法です。確かに感情的なものは解放されますが、「根本原因」を解放することは難しいと思います。


このソウルヒーリングは高次の「原因界」であるキリスト意識・ブッダ意識の領域である大天使・アセンデッド・マスター・エロヒム・光のガイドなどによりその「原因」を見つけ出してもらい変容し、原因と結果を解放するのであなたがその問題に悩まされることが永久になくなります。

魂の目的​


魂の目的とは今世に影響を及ぼしている過去生の記憶など、愛に満たないものを愛に変え、自分の意識を拡大させ、キリスト意識やブツダ意識などに繋がることにあります。また、私達人類の共通課題の無条件の愛を学ぶことと創造を学ぶことです。


 とても大切なことの1つは、自分は愛の根源のルーツを持つ神の子孫であることを思い出し2元性を超えてゆくこと。もう1つは 愛以外でつくられた創造のすべてを愛にして創造主に戻すことです。


また個人的には、過去生で学んでこなかった宿題を完了することです。「自己愛」「自己信頼」「自己価値」「自立」「霊的成長」などが魂の目的であり、無条件の愛を学ぶという地球の目的でもあるからです。

癒しの力を身につける

魂を癒す癒しの力を身につけるには、光の意識とつながること。感情や欲求を変容のするために、光とつながり自分の中に愛や光を増やしてゆくことです。


ヒーリングは癒しだけではなく、あなたの本質でもある愛へと愛ではないものを愛へ変容してゆくことです。


そして「目覚めている」こと。「目覚めている」とは自分の内なる光と繋がり、ハイヤーセルフとつながり、アイ・アムプレゼンスの状態でいるということです。そうすることで「愛の目」から物事をみることができ、自分を本質から癒やす事が可能になります。

カルミックリリーシング​

ソウルカルミックヒーリングとは、あなたのブロック・パターン・カルマ(過去生においてのネガティブな契約・誓い)が原因で今世の人生が動かない・何をやってもだめという状況を恩恵(グレース)の法則に基づき、カルミックリリーシング&ヒーリングが行われます


解放をするには、あなたが人生において愛の方向・光の方向へ戻る意思と許しやサレンダーを今世レベルにて選択していること。その時の過去生の学びを理解し実践することにより、カルマ(原因)がリリースされるのがこのセッションです。


※現在お持ちの問題がカルマかどうかの判断はワンネス・レイズオブライトが行い、カルマ評議会立会のもとセッションが行われます。

お客様の声

ディープ・ソウルヒーリング

・過去世と向き合う事で、必要な食事を摂る事が出来る様になりました。

・感情の解放により喘息が改善され投薬も無くなりました。

・ハートが壊れいた為に光のエネルギーを感じられなかったけれど、修正してもらいエネルギーを感じられる様になって来ました。

・言われた言葉から来る感情を相手に見る事が無くなり、自分の中の手放す感情だと気づき自分に向き合う事で、その先にマスターへの道が開かれて行く事が分かりました。

セッションの効果

セッションを受ける前は、自分の思い(観念)が当たり前だと思っていました。受けた後では、観念が私自身を苦しめそれに合った現実を創造していた事に気づきました。手放す作業が困難な程手放せた時は、ハートが落ち着き、生きていて良かったと実感しています。

オススメする人

・ライトワーカーの自覚がありながら、何の役にも立っていないと思っている人

・光やエネルギーを感じたいのに感じられない人

・人生が辛い人

・ヒーリングのやり方が分からない人

玉緒さんはどんな人??

セッションを受ける度に玉緒さんが進化されていて常に最善を尽くしている姿に感謝致します。

YUNAさん
ライトワーカー

プレセッション+本セッション ​

このセッションは、お申込みを頂き、その後プレセッションを40分:ライン電話等行います。セッションのテーマや課題を理解するために、約2週間前にプレセッションを設けています。


「セッションのテーマの内容と課題またはそれらの、学びはなにか(許し・手放し・サレンダー・自己信頼・自己愛・自愛など)を理解し、本セッションまでに準備を整えます。その間ワンネスレイズオブライトのチームがあなたのサポートに入り、本セッションを行います

ディープソウルヒーリング140分ご案内


1週目はプレセッション(平日の夜18時より)2周目は本セッションです。お申込みの際は今日から2週間後からの日程で1予約して下さい。


<料金>

時間:140分<40分+100分>

対面:35,000円(プレセッション+本セッション)

遠隔・初回・ご紹介・60日以内・:33,000円

遠隔の場合は、ライン電話・メッセンジャー・スカイプなどで行います。


<お支払>

対面の場合は直接お支払い下さい。

また遠隔の場合はお申込みを頂いてからメールにてお支払いのご案内をいたします。お振込先は銀行振込またはペイパルでの支払いになります。

セッションのお申し込み流れとサポート

<ご予約>

STEP1:予約ページからお申し込み下さい。
STEP2:お申し込み後、確認メールが届きます。
STEP3:その後セッション場所やアフターケアのためのラインIDなど詳しいご案内メールが届きます。
STEP4:当日はご予約時間にお越し下さい。


<セッション当日>

当日は予約時間にお越しください。エネルギー準備は前もって行われます。遠隔の方は、予約時間から開始になりますので、5分程度前から心を落ち着かせ準備をして下さい。


STEP1:ヒアリング:解決したいテーマ・問題などをお聞きします。
STEP2:ヒーリング・アクティベーションセッション:洋服を着たままで椅子に座っていただきます。
STEP3:エネルギーの統合と簡単な説明を行います。
STEP4:セッションの終了


かなり高い波動ですので、当日はお酒を控え、水分を多めにとり早めにお休み下さい。ヒーリングは浄化作用があります。ヒーリング当日から7日間は好転反応として残りの感情がでるかもしれません。その際はチームのサポートが入りますのでご安心下さい。


<セッションの注意事項>

・ヒーリングはヒーラー(流す側)・ヒーリー(受ける側)・エネルギーソーズ(ワンネス・レイズオブライトのチーム)の3者での創造です。3者の意思とそのハイヤーセルフの方向が愛へ光へ向いていることが原則になります。

・ヒーリングは愛によって行われます。セッションの内容により、「怒り」などの感情がでてきた場合でもエネルギーとして扱います。自分の感情に責任を持ち、成熟した態度でセッションを続けられない場合はお断りする場合があります。

・ヒーリングによる効果は人の癒し度合い、成熟度により効果や結果が異なるため、 特定の効果を保証することはありません。

・すべてのセッションは、エネルギーセッションのため、精神面の投薬治療を受けられている方病院にかかっている方のお申込みはお断りさせて頂いています。

・弊社はは宗教団体等とは一切関係ございません。

・ご本人の意思と高次の意思が同意している前提でエネルギーが流れます。まれに準備ができていない方やご本人の意思でなく、他の方の意思でこられた場合、セッションが中断したりお断りさせて頂く場合もあります。

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